画面:サイドメニュー「管理-FC法人の管理」
ℹ 補足:このページは、システム管理者・サービス担当者の方を対象としています。
⚙ 前提条件:設定には店舗・店舗グループの管理権限が必要です。
ℹ 補足:各利用者の詳細は利用者についてを参照してください。
⚙ 前提条件:FC法人機能を利用している場合にのみ利用できます。
本サービスに登録するFC法人を管理します。
ℹ 補足:店舗と同様に、毎月1日の午前5時(日本時間)にFC法人数をカウントします。カウント対象は、カウント時に「FC法人の状態」が有効、かつ「有効期間」の範囲内であるFC法人です。
ℹ 補足:FC法人が利用できる機能の詳細については、こちらを参照してください。
FC法人の登録・編集
FC法人を新しく登録、または既存のFC法人情報を編集します。
「システムの管理>オプションの管理>システムの管理情報」の請求先ご担当者のメールアドレスが登録されている場合、FC法人の追加/削除時には登録先メールアドレスに通知します。
| 項目 | 項目種類/入力制限 | 説明 |
|---|---|---|
| 法人コード(※) | ID/標準 | FC法人のコードを設定します。 メールでのお知らせ登録機能を利用している場合は、メールアカウントの入力仕様となります。 |
| パスワード | パスワード/標準 | 登録するFC法人の初期パスワードを設定します。 [次回ログイン時にパスワードを変更する]にチェックした場合、登録したFC法人が最初にログインするとパスワードの更新を求める画面が表示されます。 「システムの管理>パスワードのルール」の各設定に合致していないパスワードでも登録できます。合致しないパスワードを登録した場合、次回ログイン時にパスワードの更新を求める画面が表示されます。 作成済みのFC法人の編集時には空欄で表示され、任意のパスワードを入力することで強制的にパスワードを変更できます。 |
| 自動ログイン設定/自動ログイン設定 | 文字列 | ⚙ 前提条件:「システムの管理>オプションの管理>セキュリティの設定」の[店舗の自動ログイン機能]を「IPアドレスとコンピューター名」に設定している場合に表示されます。 店舗端末のIPアドレスとWindowsのコンピュータ名をカンマ区切りで設定します。複数の端末を登録する場合は、1行につきIPアドレスとコンピュータ名を1セットで設定します。 |
| 自動ログイン設定/ログインキーを発行する | ボタン | ⚙ 前提条件:「システムの管理>オプションの管理>セキュリティの設定」の[店舗の自動ログイン機能]を「レジストリのログインキー」に設定している場合に表示されます。 <ログインキーを発行する> FC法人専用のログインキーを発行します。ログインキーが存在しない場合に表示されます。 <ログインキー配布用レジストリファイル> ログインキーが発行済みの場合に表示されます。レジストリファイル(.reg)をダウンロードできます。 <再発行する> ログインキーが発行済みの場合に表示されます。ログインキーを再発行します。利用中のログインキーは即時無効になります。 <無効にする> ログインキーが発行済みの場合に表示されます。ログインキーを削除します。利用中のログインキーは即時無効になります。 |
| 自動ログイン設定/ログインURLを発行する | ボタン | ⚙ 前提条件:「システムの管理>オプションの管理>セキュリティの設定」の[店舗の自動ログイン機能]を「店舗ごとの専用URL」に設定している場合に表示されます。 FC法人専用のログイン専用URLを発行します。 <FC法人ごとのログイン専用URL> FC法人ごとのログイン専用URLが発行済みの場合に表示されます。発行済みの有効なログイン専用URLを表示します。 <再発行する> FC法人ごとのログイン専用URLが発行済みの場合に表示されます。ログイン専用URLを再発行します。利用中のログイン専用URLは即時無効になります。 <無効にする> FC法人ごとのログイン専用URLが発行済みの場合に表示されます。ログイン専用URLを削除します。利用中のログイン専用URLは即時無効になります。 <URLをメールで送信する> FC法人ごとの専用URLが発行済みの場合に表示されます。発行済みの有効なログイン専用URLを任意のアドレスに送信できます。クリックするとポップアップが表示されます。通知したいメールアドレスを設定し、[送信する]ボタンをクリックするとログイン専用URLが送信されます。 |
| アプリ認証コード | ボタン | ⚙ 前提条件:「システムの管理>オプションの管理>機能の設定」の[売場ノートアプリ]を「利用する」に設定している場合に表示されます。 売場ノートアプリで利用するアプリ認証コードを発行します。 <アプリ認証コードの発行> [発行する]をクリックするとアプリ認証コードを発行します。発行したアプリ認証コードは未使用の状態で表示されます。認証後は、そのコードで認証したデバイス名が表示されます。1つのアプリ認証コードを複数のデバイスで利用することはできません。利用するデバイス数だけアプリ認証コードを発行してください。 発行したアプリ認証コードは、FC法人のサイドメニュー「マイ設定-アプリ認証コードの確認」で確認できます。 <アプリ認証コードの削除> 発行したアプリ認証コードの「×」をクリックすると、認証コードを削除できます。 <アプリ認証コードの通知> 発行したアプリ認証コードは印刷して配布、またはメールで通知できます。通知はモバイルメールが設定されているFC法人で利用できます。発行したアプリ認証コードをクリックし、アプリ認証コードのウィンドウを開きます。[印刷する]ボタンをクリックすると印刷のダイアログが開きます。メールアドレスをクリックするとメール送信の確認ウィンドウが開きます。 |
| 法人名(※) | 文字列/240文字 | FC法人の名前を設定します。 ※ログインユーザーの表示言語ごとに設定されます。 |
| ふりがな(※) | 文字列/240文字 | FC法人の名前のふりがなを設定します。FC法人を一覧表示するときに利用します。 ※ログインユーザーの表示言語ごとに設定されます。 |
| メールアドレス(※) | アドレス/標準 | FC法人のメールアドレスを設定します。 |
| モバイルメール(※) | アドレス/標準 | FC法人のモバイルメールアドレスを設定します。最大で10個登録できます。 モバイルメールを設定すると、「システムの管理>オプションの管理>機能の設定」の[店舗・スタッフへのモバイル通知機能]を「利用する」に設定している場合、当日公開されたお知らせを通知できます。 |
| 住所(郵便番号)(※) | 文字列(数字のみ)/3文字・4文字 | FC法人の連絡先となる郵便番号を入力できます。 |
| 住所1(※) | 文字列/240文字 | FC法人の連絡先となる住所を入力できます。 |
| 住所2(※) | 文字列/240文字 | FC法人の連絡先となる住所を入力できます。 |
| 電話番号(※) | 文字列(数字のみ)/120文字 | FC法人の連絡先となる電話番号を入力できます。 |
| FAX番号(※) | 文字列(数字のみ)/120文字 | FC法人の連絡先となるFAX番号を入力できます。 <連絡手段はFAXのみ> ⚙ 前提条件:「業務の管理>お知らせの設定」の[FAXでのお知らせ送信]を「利用する」に設定している場合に表示されます。 店舗でお知らせをFAXのみで受信する場合に設定します。 |
| ソート順位 | 数値/0~999 | FC法人を一覧表示する際の順序を設定します。 ソート順位の昇順で表示されます。同じソート順位の場合は名前順になります。 例えば、直営店を常に前に表示する、といった利用方法が可能です。 |
| FC法人の状態 | オプション | FC法人の有効・無効を設定できます。 無効な状態になるとFC法人はログインできなくなります。 |
| 有効期間 | 日付入力 | FC法人が有効となる期間を設定できます。設定しなかった場合は期間で制限しません。 |
| 所属する区分 | チェックボックス | ⚙ 前提条件:「システムの管理>オプションの管理>基本の設定」の[環境の分割機能]を「利用する」に設定している場合に表示されます。 所属区分を設定できます。 区分を設定すると、区分内でのお知らせ、書庫を利用できます。所属するグループの区分は自動的に引き継がれます。 |
| 所属する店舗 | - | 対象のFC法人に所属する店舗を設定できます。 [選択する]ボタンをクリックすると「店舗の選択」画面が表示されるので、所属させたい店舗を選んで設定してください。 |
| 2段階認証済みのブラウザ | - | ⚙ 前提条件:「システムの管理>セキュリティの設定」の[店舗の2段階認証]を「利用する」に設定している場合に表示されます。 FC法人の2段階認証済みブラウザを表示します。 ブラウザ名と認証日付が表示されます。ブラウザ名にマウスオーバーするとユーザーエージェントの詳細を確認できます。「×」ボタンで認証済みブラウザを削除できます。[取りやめる]ボタンをクリックしても削除を取りやめることはできません。ご注意ください。 |
[登録する]ボタンをクリックして登録します。
[取りやめる]ボタンをクリックすると編集内容を破棄して元の画面に戻ります。
[削除する]ボタンをクリックすると対象FC法人を削除します。
ℹ 補足:「現在、変更予約中のため、変更内容はすぐに反映されません」と表示されている場合、アカウントの変更予約が設定されています。変更予約中に行ったFC法人の編集・追加・削除は管理画面には反映されますが、実際に利用されているアカウントの情報は変更されません。
FC法人スタッフの一覧表示
店舗スタッフ機能を利用する場合、FC法人に所属するスタッフを確認、登録、削除できます。
[既存のスタッフを選択する]ボタンをクリックするとFC法人スタッフの選択画面を表示します。選択したFC法人スタッフをこのFC法人の所属に設定します。
[新規にFC法人スタッフを追加する]ボタンをクリックすると新しくFC法人スタッフの登録画面を表示します。登録したFC法人スタッフをこのFC法人の所属に設定します。
一覧に表示される[編集]ボタンをクリックすると対象のFC法人スタッフ情報の編集/削除ができます。FC法人の所属を解除することもできます。
売場ノートのスタッフの管理
売場ノートアプリを利用し、かつアプリ内のスタッフごとのログインを利用する場合、売場ノートから登録したスタッフを編集、削除できます。
売場ノートのスタッフ情報の一覧をスタッフコードの昇順で表示します。
項目名をクリックすると、対象項目の昇順/降順で並び順を切り替えて表示します。
[編集]ボタンをクリックすると対象のスタッフ情報の編集/削除ができます。
| 項目 | 項目種類/入力制限 | 説明 |
|---|---|---|
| スタッフコード | ID/標準 | 本サービスにログインするときのログインIDを設定します。 |
| 名前 | 文字列/240文字 | 売場ノートのスタッフの名前を設定します。 |
| パスワード | パスワード/標準 | 売場ノートのスタッフのパスワードを設定します。 |
[取りやめる]ボタンをクリックすると編集内容を破棄して元の画面に戻ります。
[削除する]ボタンをクリックすると対象の店舗スタッフを削除します。
[登録する]ボタンをクリックすると編集内容を登録して元の画面に戻ります。
⚠ 注意:売場ノートのスタッフの追加はアプリ内からのみ行えます。
FC法人の一覧表示
FC法人情報の一覧をふりがなの昇順で表示します。
項目名をクリックすると、対象項目の昇順/降順で並び順を切り替えて表示します。
あ~わ行、英字、数字、その他のインデックスをクリックするとFC法人の一覧を表示します。
「システムの管理>オプションの設定>機能の設定」の[アカウントのログイン履歴表示]を「利用する」に設定している場合、FC法人の一覧画面にログイン状況が表示されます。未ログインにはグレーの✔マークが表示され、ログイン実績があるものには緑の✔マークと最終ログイン日時が表示されます。
[FC法人を追加する]ボタンをクリックすると新しくFC法人を登録できます。
一覧に表示される[編集]ボタンをクリックすると対象のFC法人情報の編集/削除ができます。
ログイン状況をクリックすると、ログイン履歴がポップアップウィンドウ(設定によっては別ウィンドウ)に表示されます。
ℹ 補足:環境の分割機能を利用している場合、環境の分割管理権限を保有するユーザーまたは複数区分に所属するユーザーは区分プルダウンが表示され、区分で絞り込むことができます。権限を保有しないユーザーが管理できる本部ユーザーは、自分の保有している区分内になります。
ログイン履歴表示
FC法人のログイン履歴を表示します。表示できる件数は対象のFC法人の最終ログインから最大50件です。
[CSVでダウンロードする]ボタンをクリックすると、対象のFC法人のログイン履歴をCSV形式のファイルでダウンロードできます。
ℹ 補足:「システムの管理>オプションの設定>機能の設定」の[店舗スタッフ機能]を「利用する」、かつ[スタッフのログインを利用するシーン]を「PC/モバイル端末のブラウザ」に設定している場合、ログイン状況は表示されません。
ログイン履歴のダウンロード
FC法人のログイン履歴を、FC法人ごと、または一括ダウンロードします。
ダウンロードできる件数は対象のFC法人の最終ログインから180日分・最大1000件です。
最大日数・最大件数を超えたログイン履歴は次のログインのタイミングで削除されます。
無効なFC法人もダウンロード対象となります。
ファイル名(FC法人ごと)
YYYYMMddHHmmss(ダウンロード日時)auth_history{login_id}.csv
ファイル名(一括ダウンロード)
YYYYMMddHHmmss(ダウンロード日時)auth_history_fc.csv
| 項目名 | 説明 |
|---|---|
| 日時 | ログインした日時を表示します。 |
| ログインID | ログインの際使用したログインIDを表示します。 |
| 名前 | ログインの際設定されていたユーザー名を表示します。 |
| 認証結果 | ログインに成功するとOK、失敗するとFAILEDを表示します。 |
| IPアドレス | アクセス元のグローバルIPアドレスを表示します。 |
| ブラウザ | ログインの際利用したブラウザを表示します。PC以外のデバイスからログインした際にはデバイス名を表示します。 |
一括ダウンロードは、サブメニュー「一括操作」-「ログイン履歴のダウンロード」から行います。
ℹ 補足:売場ノートのログイン履歴は対象外となります。
区分なしFC法人の一覧表示
FC法人情報の「所属する区分」に区分が1つも設定されていないFC法人の一覧を表示します。
区分に所属しないFC法人は、すべての区分または区分なしのお知らせをすべて閲覧できます。
区分の設定漏れがないか、この一覧で確認してください。
⚙ 前提条件:環境の分割機能を利用している場合に利用できます。
FC法人の検索
FC法人を法人コードまたは法人名、ふりがなで検索します。検索した結果は一覧として表示され、FC法人情報の編集や削除ができます。
法人コードの入力ボックスには検索したい条件を1つ入力してください。複数の条件を指定すると検索できません。
[検索する]ボタンをクリックすると検索条件にヒットするFC法人の一覧を表示します。
[FC法人を追加する]ボタンをクリックすると新しくFC法人を登録できます。
検索結果の一覧に表示される[編集]ボタンをクリックすると対象のFC法人情報の編集/削除ができます。
FC法人の削除
「FC法人の一覧表示」から削除したいFC法人の編集画面を開き、画面下部の[削除する]をクリックします。
⚠ 注意:一度削除したFC法人は元に戻せないのでご注意ください。
[取りやめる]ボタンをクリックすると削除を取りやめて元の画面に戻ります。
[削除する]ボタンをクリックするとこの店舗を削除します。
FC法人情報の表示
FC法人の登録情報を表示します。
[閉じる]ボタンをクリックすると画面を閉じます。
FC法人のエクスポート
本サービスに登録されている有効なFC法人をCSV形式のファイルでエクスポートします。
エクスポートしたCSVファイルは、編集後インポート機能を使用して再び取り込むことができます。
サブメニューから「一括操作」-「エクスポート」をクリックします。
ファイル名 YYYYMMddHHmmss(ダウンロード日時)_fc.csv
ℹ 補足:CSVファイルの仕様については「CSVファイルの仕様」を参照してください。
FC法人のインポート
CSVファイルより店舗を一括登録できます。
ℹ 補足:CSVファイルの仕様は「CSVファイルの仕様」を参照してください。エクスポートで取得したCSVファイルを編集し、インポートするCSVファイルを作成することもできます。
ステップ1.CSVファイルの選択
FC法人のCSVファイルを選択し、更新方法を設定します。
FC法人の更新方法には、追加・更新・無効の3通りの操作があり、インポートごとにそれぞれOn/Offを切り替えることができます。
| 更新の方法 | 説明 |
|---|---|
| 追加 | CSVファイルに含まれる法人コードが存在しない場合、対象のFC法人を追加します。 |
| 変更 | CSVファイルに含まれる法人コードが既に存在する場合は、対象のFC法人の情報を編集します。 |
| 無効 | 本サービス上には存在するものの、CSVファイルには含まれていない法人コードの場合、対象のFC法人の状態を無効にします。 |
[CSVファイルを解析する]ボタンをクリックすると、CSVファイルの解析を行います。解析処理中はプログレスバーを表示します。
[取りやめる]ボタンをクリックすると解析処理を中断します。
ℹ 補足:既存のFC法人には影響を与えずに新規登録するときは、新規に登録するFC法人が含まれるCSVファイルを用意して、「追加」だけをチェックしてインポート処理を行います。
ステップ2.解析結果の確認
CSVファイルの解析結果を表示します。
問題がない場合は更新処理を実行できます。
CSVファイルの内容に警告、エラーがある場合は、警告は灰色、エラーは赤色で表示されます。
パスワード変更を許可している場合、FC法人を追加する際は初期パスワードを指定する必要があります。指定していない場合、警告が表示されパスワードの入力画面が表示されます。初期パスワードを設定すると更新処理に移ります。
| 大項目 | 項目種類 | 入力制限 | 説明 |
|---|---|---|---|
| 初期パスワード | パスワード | 標準 | 初期パスワードを設定します。 <初回ログイン時のパスワード更新> |
| 次回ログイン時のパスワードの更新 | チェックボックス | - | CSVファイルでパスワードの変更を行った店舗に、ログイン時にパスワードを更新させるかどうか設定します。チェックをするとログイン時にパスワード更新画面が表示され、パスワードを強制的に変更させます。 |
[戻る]ボタンをクリックすると、編集内容を破棄して元の画面に戻ります。
ステップ3.更新処理の実行
更新処理をプログレス表示します。
⚠ 注意:更新処理中は処理を取りやめることはできません。
ステップ4.更新結果の確認
更新の結果を表示します。
CSVファイルの仕様
ℹ 補足:カスタマイズできる項目は(*)が表示されます。
| 項目名 | 説明 |
|---|---|
| id | 法人コード ℹ 補足:法人コードを一括で変更する場合は「こちら」を参照してください。 |
| password | 平文のパスワードを指定できます。 インポート時に空欄にした場合は以下のように動作します。 追加:店舗のパスワード変更を許可する設定にしている場合には、解析結果の確認時に初期パスワードの入力が求められます。 変更:現在設定されているパスワードをそのまま利用します。 ℹ 補足:エクスポート時には常に空欄になります。 |
| name | 法人名 |
| phoneticName | ふりがな |
| メールアドレス | |
| mobileMail | モバイルメールアドレス mobileMail0からmobileMail1、mobileMail2と最大10個まで設定できます。 |
| postalCode1 | 郵便番号の前半 |
| postalCode2 | 郵便番号の後半 |
| address1 | 住所1 |
| address2 | 住所2 |
| telephoneNumber | 電話番号 |
| facimileTelephoneNumber | FAX番号 |
| sortOrder | ソート順位 |
| enable | 有効かどうかのフラグ。 TRUE or FALSEを指定します。 |
| openDate | 有効期間の開始日 |
| closeDate | 有効期間の終了日 |
| colors0~colors99(*) | 所属する区分の識別コード インポート時には、所属する区分のうち識別コードが指定されたもののみ上書き更新します。識別コードが指定されていない区分は所属したまま変更されません。 colors0からcolors1、colors2と最大100個まで設定できます。 ⚙ 前提条件:サイドメニュー「管理-システムの管理>オプションの管理>機能の設定」の[環境の分割機能]を「利用する」に設定している場合に利用できます。 ℹ 補足:エクスポート時には所属する区分のうち識別コードが指定されている区分のみ出力されます。ただし、所属するグループから自動的に引き継いだ区分は出力されません。 |
法人コードの一括変更について
インポート時に法人コードを一括で変更したい場合には、CSVに「subject」列を追加して変更前の法人コードを、「id」列に変更後の法人コードを指定することで可能です。
「subject」列はインポート時のみ設定可能で、エクスポートされません。
例)法人コードを franchisechain_001 から fc001 に変更する場合
subject : franchisechain_001
id : fc001
CSVファイルの文字コードについて
本サービスでアップロードするCSVファイルの文字コードについては「CSVファイルの仕様」を参照してください。